「頑張ってるのにうまくいかない人の共通点」

人生全般

ちゃんと頑張ってるのに、
なぜかうまくいかない。

周りを見ると、
そんなに頑張ってなさそうな人の方がうまくいってたりして、
余計にしんどくなる。


努力が足りないわけじゃない

うまくいかないと、
「もっと頑張らないと」って思いがちだけど、

実はそうじゃないことも多い。

むしろ、
もう十分頑張ってる人ほど、
このループにハマりやすい。

共通点は「前提」

うまくいかない人の共通点って、
行動じゃなくて“前提”だったりする。

たとえば👇

  • 「自分はまだ足りない」
  • 「もっと頑張らないと認められない」

こういう前提で動いてると、
どれだけ頑張っても満たされない。


現実の作られ方(軽く潜在意識)

「足りない前提」でいると、
ちゃんと“足りない現実”を選び続ける。

逆に👇
「これでもいいかも」と思えた瞬間から、
少しずつ見えるものが変わる。


変えるのは行動じゃなくて見方

頑張り方を変えるよりも、
“自分の見方”を少し変えるだけでいい。

無理にポジティブにならなくていいけど、
自分にダメ出しする前提だけ、

少しゆるめてみる。


まとめ

頑張ってるのにうまくいかないのは、
あなたがダメだからじゃない。

ちょっとだけ前提がズレてるだけ。

そもそも「そのままの自分じゃダメ」と思っていること自体が、苦しさの原因かもしれません。

そのままの自分じゃダメだと思ってる人へ

自己肯定感を上げようとしなくていい

対話形式の紹介が多いですが、やはり読みやすいですね、この本は物事の「見方」を考えるきっかけになりました。ちょっとロジック的ですかね。個人的な感想です(笑)

引き寄せでは導入として有名な本です。主人公の目線から体験しているように読みすすめられます。

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