気づき

仕事~看護師~

仕事がきつかった理由は、能力不足じゃなかった

仕事がきつかったのは、能力不足のせいだと思っていた。けれど今振り返ると、原因は別のところにあった。自分に負担が偏っていた経験から見えてきた視点の変化を書いています。
回復の途中

ちゃんとしなさいが聞こえなくなった日

「『ちゃんとしなさい』という声が、ある日ふっと聞こえなくなった。自分を責めていた声の正体と、静かさが戻ってきた心の変化について綴ります。」
回復の途中

「決められない時間は、無駄じゃなかった」

何かを決められない時間が続くと、不安になる。でもそれは後退ではなく、感覚が戻ってきているサインかもしれない。自分を大切にし始めた変化について書きました。
回復の途中

「その癖は、あなたを守ってきた」

直したいと思っていた癖や反応は、実はあなたを守ってきたものだった。自分を否定せずに理解するための気づきの記録。
回復の途中

「『私が悪い』は、誰の声だったんだろう」

何かあるたびに「私が悪い」と感じてしまう。その思考は本当にあなたのもの?自分責めの正体に気づいたとき、心が少し楽になった話。
回復の途中

夜は越えたけど、まだ途中だった

夜は越えたけれど、元気な朝ではなかった。何も解決していないままの朝に残っていた感覚を、そのまま書いています。
休んでいい

今日は、ただ夜をやり過ごすだけでいい気がした

夜がつらくて何もできないときに。理由を探さなくても、前に進まなくてもいい。ただ夜をやり過ごすだけでいいと思えた日の記録。
休んでいい

終わっていない現実の中でも、回復は進んでいる

毒親育ちの回復は、問題が解決してから始まるものではありません。終わっていない現実の中でも回復が進む理由と、その見えにくい変化を書きました。
毒親だと思っていたが

小さな回復の記録

毒親育ちの影響から回復しようとする中で、今日は少しだけ自分を責めずに過ごせた日の記録です。大きな変化ではなく、小さな回復を書いています。
毒親だと思っていたが

親との関係で傷ついた私の回復ノート

毒親育ちの経験から、生きづらさや自己否定に悩んできました。このブログでは回復の途中での気づきや心の整理を、無理のない言葉で記録しています。
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